NISA口座の比較&活用術

NISA口座の残った枠を有効活用できる、3万円以下の
有望銘柄をプロが推奨!「業績回復の兆しがある株」
「過去の高値回復が狙える株」など、3銘柄を紹介!

2017年9月30日公開(2022年3月29日更新)
ザイ・オンライン編集部
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NISA枠をギリギリまで活用できる、3万円以下で投資できる大化け株はコレだ!

現在発売中のダイヤモンド・ザイ11月号の巻頭ニュース「ZAi NEWS CHANNEL!」では、あと3ヵ月となった2017年の残りのNISA枠を使い切ることをテーマに、3万円以下で投資できるおすすめ銘柄を紹介している。「復活の兆しがある低位株」「過去に大きな高値を付けた株」など、人気アナリスト3人が独自の視点でセレクトしてくれた計9銘柄の中から、今回は3銘柄をピックアップ!

3万円以下で買える株で、NISAを有効活用!

 気がつけば、今年も残すところあと3カ月。年内に済ませておくべき事柄を点検しておきたい時期でもある。

 株式投資でいえば、2017年のNISA(少額投資非課税制度)枠を使い切っているかどうかを改めて確認しておこう。

 NISAでは、毎年120万円までの投資を上限に、株などの売却益や配当にかかる20.315%の税金が5年間控除される。非常にお得な制度だけに、利用している読者も多いだろう。

 ただし、今年、120万円の枠を使い切らなくても、余った枠を来年に持ち越すことはできない。2017年の枠は今年中に使い切っておかなければムダになってしまうのだ。

 例えば、今年のNISAで、すでに110万円を投資している人は、12月末までの投資可能額は残りの10万円分とあと少しだ。このような残りのNISA枠を使い切る目的で、3万円以下で投資できる銘柄をご紹介しよう。

 ダイヤモンド・ザイ11月号では、人気アナリスト3人に独自の視点で有望銘柄をそれぞれ3つずつセレクトしてもらっているが、ここでは1銘柄ずつ抜粋する。

アナリスト3人が、独自の着眼点でセレクト!

 まず、フィナンテック顧問の松尾範久さんが選ぶのが、過去に業績不振で株価が低迷したが、復活の兆しが出てきた銘柄。さらに松尾さんは、「現社長の経歴」にも注目しており、経営陣へのインタビューを通じて、経営手腕はもちろんのこと、その分野に精通しているかどうかも見極めて選んでくれた。

 そうした基準から松尾さんが選んだのが「不動テトラ(1813)」。土木事業が柱で、2020年の東京五輪後も国土強靭化関連として注目だ。

 次いで、クォンツ・リサーチ代表の西村公佑さんが、「ビジネスモデルの安定性に注目しました」と、選んでくれたのが不動産の管理会社の「日本アセットマーケティング(8922)」。

 「日本アセットマーケティング」は、ドンキホーテHDの子会社。ドン・キホーテは、好業績に支えられて新規出店を拡大中で、「収益源に安心感があります」(西村さん)。

 同時に西村さんは、「株価の割安感」にも注目。PER(株価収益率)10倍前後であれば、株価がこれ以上下がるリスクは限定的である。

 最後に“相場の福の神”としても知られる藤本誠之さんが着目したポイントは、過去に大きな高値をつけたかどうか。「Oak キャピタル(3113)」のように”人工知能”や”ビッグデータ”など将来性がある企業に投資する銘柄なら「もう一度、株価が大きく上昇する“夢”に期待」(藤本さん)できそうだ。

 3万円以下で買える株には、分散投資がしやすくリスクを抑えられることや、株価が上昇するときは値上がり率が大きくなるといったメリットがある。NISA口座を開設していない人や、すでにNISA枠を使い切った人にとっても魅力的だ。

 また、NISA口座でなくても、これまで1日10万円までの株の売買手数料が無料のネット証券は松井証券だけだったところ、今月からはSBI証券楽天証券も、10万円以下の売買手数料が無料となった。3万円株であれば、手数料ゼロでの投資も可能になり、ますますお得に運用できそうだ。

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【2023年11月7日更新!】
◆NISA口座の株式売買手数料や取扱商品、キャンペーンを徹底比較!
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株式売買手数料
(税込)※1
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※2
◆SBI証券
無料
米国株
中国株
韓国株
ロシア株
アセアン株
約2500本以上
(原則、全ての投信が
販売手数料無料)

(122社/21社)
【SBI証券のNISA口座のおすすめポイント】
ネット証券で日本株の個人取引シェアが高く、NISA口座では日本株の売買手数料が無料、かつ海外ETFの買付手数料も無料!(売却時の手数料は必要)。米国、中国(香港)、アセアン各国、韓国など、NISA口座対応の海外株が豊富! また、全ての投信、投信積立が原則ノーロード(買付手数料無料)となっている。IPOの取扱が多いのも魅力だ。三井住友カードによるクレジットカード決済「クレカ積立」利用すると、決済額に応じたポイントが付与される。それとは別に「投信マイレージ」では、投資信託の保有額に応じてTポイント、Vポイント、Pontaポイント、dポイントから選んだポイントを貯められる。ポイントは、NISA、つみたてNISA預りでの投信積立にも利用できる。カスタマーサービスセンターは「NISA・投信土日専用デスク」があり、週末も問い合わせに対応している。なお、現在のNISAで取引手数料が無料となっているのは、国内株式(売買両方)、海外ETF(買付のみ、シンガポールETF除く)。そして、2024年の新NISAからは新たに米国株式の個別株(ADR含む、売買両方)や、海外ETFの売却注文も手数料無料の対象となる。
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◆マネックス証券
無料
米国株
中国株
約1600本
(原則、全ての投信が
販売手数料無料)

(65社/0社)
マネックス証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座では日本株の売買手数料が無料なのに加えて、海外株(海外ETF含む)も購入時の手数料が全額キャッシュバックされる(=実質無料)。他の証券会社と比べてNISA口座での外国株の取り扱い銘柄数が多いのも魅力で、米国株は4900銘柄以上、中国株は2600銘柄以上をNISA口座で購入できる。投資信託は、NISA口座での取引や「投信つみたて」を含めて、すべて購入時手数料が無料(ノーロード)。マネックストレーダーやスマホなどのツールもNISAでの取引に対応。1日100円から積み立てが可能な「毎日つみたて」は、NISA・つみたてNISA(つみたてNISAは月額指定のみ)でも利用できる。NISA・つみたてNISAを利用して投信を保有すると、約8割のファンドで年率0.08%のマネックスポイントが付くのも嬉しい。対面型の投資一任運用サービス「ON COMPASS+」については、2024年1月よりNISA制度に対応する予定だ。
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◆楽天証券
無料
米国株
中国株
アセアン株
約2500本
(原則、全ての投信の
販売手数料無料)
×
【楽天証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座の開設数ナンバー1! 日本株の売買手数料が無料で、海外ETFの買付手数料も無料!(売却時の手数料は必要)。海外株は米国、中国(香港)、アセアン各国と、幅広い銘柄が揃っている。さらに投資信託も約2500本と充実しており、全ての投資信託の販売手数料が無料。またポイントプログラムが充実しており、投資信託の残高が一定額に到達するのに応じてポイントがもらえたり、楽天市場の買い物でポイントアップも可能だ。毎月決まった金額や口数を自動売却して、少しずつ現金が受け取れる「定期売却サービス」も行っている。2021年6月に投信積立クレジットカード決済、楽天ポイントに対応したロボアドバイザー「らくらく投資」が登場。専用バランスファンドで、お得に、お手軽にロボ機能が活用できる。2024 年より開始する新NISA制度では、投資信託・国内株式(「かぶミニ(単元未満株取引)」含む)・米国株式・海外ETF の取引手数料が売買ともに無料になる予定だ。一般・つみたて・ジュニアNISA合計(2022年9月末時点)。
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株式売買手数料
(税込)※1
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※2
◆松井証券
無料
米国株
約1750本
(原則、全ての投信が
販売手数料無料)

(56社/0社)
【松井証券のNISA口座のおすすめポイント】
日本株の売買手数料が無料で、取り扱っている全ての投資信託の販売手数料も、一括購入・積立購入を問わず、無料! 2022年2月から米国株の取扱を開始した。現状では米国株はNISA・つみたてNISA・ジュニアNISAで取引ができないが、2024年1月から新NISAに対応予定で、全商品(日本株、米国株、投資信託)の売買手数料が無料で取引できる予定だ。旬のテーマやチャートの形から銘柄探しができる「チャートフォリオ」や投資情報の決定版「マーケットラボ」、高機能ロボアドバイザー「投信工房」が無料で利用できるなど、情報ツール類が充実。2019年6月から投信ページリニューアル。人気の投信や好成績の投信がすぐにわかる各種ランキング装備、スマホの見やすさ、直接発注など機能が向上した。2020年12月から新たなサポートダイヤル「株の取引相談窓口」を開設。一般的なサポート電話とは異なり、専門のオペレーターが投資の意思決定をサポートする。利用料は無料で、事前予約も可能な画期的なサービスとなっている。また低コストインデックス投信も含めた全銘柄がポイント還元対象となる「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス」は新NISA、現行NISA、特定口座、一般口座、全ての口座で保有する投資信託が対象となり、お得感がある。
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◆GMOクリック証券
無料
CFD
約130本
(110本以上は
販売手数料無料)

(1社/0社)
【GMOクリック証券のNISA口座のおすすめポイント】
ここ数年、急激に株式市場での売買代金シェアを増やし、ネット証券の5強に割って入るなど個人投資家の支持を集めている。しかもNISA口座なら日本株の売買手数料が無料! 投資信託の取扱本数は多くないもののノーロード投信や信託報酬の低い投信が豊富だ。100円から積立が可能なのも魅力。NISA対応ではないがFXやCFDなど商品ラインアップが豊富なので、NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ!
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◆auカブコム証券
無料
米国株
約1600本
(原則、全ての投信が
販売手数料無料)

(42社/0社)
【auカブコム証券のNISA口座のおすすめポイント】
NISA口座なら国内株の売買手数料が無料、100銘柄のETFも売買手数料が無料! 投資信託は100円から購入が可能。500円から個別株が買える「プチ株」、プチ株や投資信託を毎月積立投資できる「プレミアム積立」もある。NISA口座を保有していると一般口座(と特定口座)の現物株式売買手数料が最大5%割引になる「NISA割」もお得(ただし「プチ株」「プレミアム積立」の場合は通常の手数料が必要)。2020年1月14日から投資信託の販売手数料がすべて無料に! また、対象の投資信託を保有して「au ID」を登録しているとPontaポイントがたまるお得な「auカブコムの資産形成プログラム」は、特定口座・一般口座・NISA口座が対象となっている。なお現在、米国株式取引はNISAに対応していないが、2024年1月より、NISAの投資対象に米国株式が追加される予定だ。
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株式売買手数料
(税込)※1
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※2
◆SMBC日興証券
137~1650円
(約定代金による)

米国株
中国株
約1100本
(650本以上は
販売手数料無料)

(80社/26社)
【SMBC日興証券のNISA口座のおすすめポイント】
証券会社でトップクラスのIPO取扱実績を誇る。NISA口座でもIPOに参加できるので、公募価格の数倍になることもあるIPO投資で非課税のメリットを生かしたいなら、口座を開いておきたい証券会社だ。また、100円からdポイントでも株式投資ができる独自サービス「キンカブ(金額・株数指定取引)」があり、NISAの限度額120万円をムダなく使えるのが魅力! 株・ETF・REITが100万円まで手数料無料で購入でき、さまざまな銘柄に少額でも投資できるため、リスク分散したい慎重派にもおすすめ。「投信つみたてプラン」では1000円から買付可能で、申込手数料は全銘柄で原則無料。SMBC日興証券では外国株のネット取引が可能だが、NISAには対応していない。
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◆岡三オンライン
108~1100円
(約定代金による)
× 約650本
(原則、全ての投信が
販売手数料無料)

(47社/0社)
【岡三オンラインのNISA口座のおすすめポイント】
2020年1月6日より、ブルベアファンドも含む全ての投資信託の購入時手数料が完全無料に(ただし、ETF等の上場投資信託を除く)。積立買付時も購入時手数料が無料になる。NISA口座の株式売買手数料は有料だが、そもそも一般口座(と特定口座)の手数料はネット証券でも割安。NISA対応ではないがFXやCFD(くりっく株365)などの商品ラインナップも充実している。2024年1月4日以降、NISA口座における国内株式の現物取引(買い・売り)の取引手数料(税込)が全額キャッシュバックされる。
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◆岡三オンライン証券のおすすめポイントはココだ!~個性的な「クライアント型」トレードツールと充実の投資情報が魅力!
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◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)
55~440円
(約定代金による)
× 14本
(販売手数料無料)

(21社/0社)
【SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)のNISA口座のおすすめポイント】
顧客満足度調査の「ネット証券 手数料部門」で1位を獲得するなど、売買手数料の安さはネット証券でもピカイチ! NISAの場合、売買手数料が無料の証券会社もあるのでNISA口座しか利用しない株式投資初心者にはさほどメリットはないが、NISAをきっかけに長期的に投資を始めたいなら、手数料が安いSBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)はおすすめ!
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株式売買手数料
(税込)※1
取扱商品 NISAでのIPO対応
(昨年の取扱数/うち主幹事数)
国内株 海外株 投資信託 ※2
◆ウェルスナビ(WealthNavi)
資産残高の
0.693〜0.733%

(年率・税込)※
国内外の株式・債権・商品で運用するETF
【ウェルスナビのNISA口座のおすすめポイント】
ウェルスナビは国内外のETFに分散投資をするロボアドバイザーのパイオニア的サービスで、NISA口座にも対応。5つの質問に答えるだけで最適なポートフォリオを提案し、毎月自動的に積立投資をしてくれるので、初心者でも簡単・効率的に国債分散投資ができる。2024年からの新NISAなら、つみたて投資枠と成長投資枠の両方で資産を購入することで最大で年360万円まで投資可能だ。 
※リスク許容度(ポートフォリオ)により異なる。また、各商品の値動きによりポートフォリオのバランスが崩れた場合は、手数料が表記の範囲を超えて変動する可能性がある。
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【世界中の株式や債券から金、不動産まで、自分の代わりにロボットが投資!】
ウェルスナビ(WealthNavi)の公式サイトはこちら
※掲載情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 1約定プランの約定金額120万円までの売買手数料。※2 各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しているため、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

 

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