世界投資へのパスポート

米国株「ドラフトキングス」の業績や将来性を解説!
「オンライン・カジノ」や「スポーツ・ベットティング」な
ど、世界のオンライン賭博市場は年率10%で成長中!

2020年6月22日公開(2020年6月23日更新)
広瀬 隆雄
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示
↓今注目の「投資テーマ」の解説&銘柄はこちら!↓
  ●脱炭素 ●水素 ●全固体電池
●子ども庁 ●再生可能エネルギー ●バイオマスプラスチック
●少子化対策 ●行政デジタル化 ●EC(ネット通販)
●保育 ●鬼滅の刃 ●ゲーム
●米株/EV ●米株/燃料電池 ●米株/ホテル
●米株/治療薬 ●米株/ワクチン ●米株/DX
●米株/グロース株 ●米株/ハイテク株 ●米株/金(ゴールド)

「ファンタジー・スポーツ」や「スポーツ・ベッティング」などの
サービスを提供する「ドラフトキングス」とは?

 ドラフトキングス(ティッカーシンボル:DKNG)は「ファンタジー・スポーツ」「スポーツ・ベッティング」「オンライン・カジノ」という3つのサービスを提供しているモバイル・アプリ企業です。

 ファンタジー・スポーツとは、スポーツファンがナショナル・フットボール・リーグ(NFL)などのプロスポーツの知識を利用して、「自分の理想のチーム」を作り、それを他の人が作った理想のチームと戦わせて、リアルマネーを賭けながら勝敗を競う遊びです。もともとはスポーツ・バーなどリアルに人が集まる場所で始まったゲームですが、今はアプリ上で楽しむことができます。

 スポーツ・ベッティングもそれに似ているのですが、ファンタジー・スポーツが1シーズンを通じて競われるのに対して、試合ごと、あるいはもっと細かいゲームの局面ごとで結果を賭けることができます。サッカーのワールドカップや自動車レースのNASCAR、ゴルフ・トーナメントのPGAなど、あらゆるものがリアルマネーを使った賭けの対象になります。ユーザーが賭けをする相手方は、ドラフトキングスになります。

 オンライン・カジノでは、ブラックジャックやルーレット、スロットマシンなどのゲームをアプリで楽しむことができます。こちらもユーザーがリアルマネーを使って賭けをする相手方は、ドラフトキングスになります。

オンラインのゲーミング(賭け事)市場は、年率10%で成長!
スポーツ・ベッティング市場も700億ドル規模にまで拡大する見通し

 世界のゲーミング(賭け事)産業は、2019年の時点で4560億ドル市場でした。そのうちカジノが35%、スポーツ・ベッティングが16%、スロットマシンが20%、宝くじが26%などとなっています。

 ラスベガスやマカオのカジノ施設など、リアルのゲーミング施設は年率2%で、オンライン賭博は年率10%で成長しています。

 ドラフトキングスは、上のチャートで橙色の部分でビジネスをしています。オンライン賭博はいまだ始まったばかりであり、今後、急成長が予想されます。究極的に、スポーツ・ベッティング市場は700億ドル市場に、オンライン・カジノ市場は400億ドル市場になると言われています

 これらの市場はいずれも賭け事ですので、州政府などの規制対象になります。現在、米国でスポーツ・ベッティングを許可している州は全米の約半分の23州、うちオンラインでのスポーツ・ベッティングを許可している州は15州に過ぎません。この15州を人口に換算すると、全米の人口の約27%が許可されている計算になります

 全米の各州は新しい税収の財源を探しており、その意味ではスマホアプリを利用したスポーツ・ベッティングやオンライン・カジノは、積極的に検討したいプロジェクトです。しかし、州によって賭け事に対する経験値には大きな開きがあり、導入に時間がかかっている州も多いです。

 最も積極的に動いてきた州はニュージャージー州だと言えます。ニュージャージー州におけるオンライン・カジノ売上高は、下のように推移してきました。

 スポーツ・ベッティングとオンライン・カジノはどちらも賭け事なので規制面でも似ていると思われがちですが、実際にはスポーツ・ベッティングの方が規制は緩く、オンライン・カジノのほうがきついです。その理由として、カジノに関してはアメリカン・インディアン居住地など既得権益の保有者に対する保護があり、しかもギャンブル依存症の防止などの長い歴史的経緯があるため、いろいろウルサイのです。

 それに対してスポーツ・ベッティングは、スポーツファンの間で自然発生的に生まれた遊びという性格が強いため、法規制の枠組みは比較的ガッチリしていないのです。

新型コロナウイルスは、「ドラフトキングス」の業績に対して
プラス面もあればマイナス面も

 ドラフトキングスは、もともとファンタジー・スポーツから始まった会社で、その分野ではライバルのファンデュエルなどを抑えてナンバー1です。現在、10州でモバイル・スポーツ・ベッティングを展開し、世界に12のオフィスを構え、26カ国で運営しています。総従業員数は2200人です。

 ドラフトキングスは430万人の課金ユーザーを誇っており、月次ユニーク・プレーヤー数は72万人です(2020年3月末)。ユーザー1人当りの売上高は41ドルです。

 スポーツ・ベッティングでは、より没入できるサービス、キュレーションされたサービスを提供することでユーザーをもっと惹きつけることができます。そのためのひとつの方策としては、「次のプレイがどうなる?」ということにリアルタイムですぐ賭けられるようにすることです。そのような短期での賭けは「インゲーム・ベッティング」と呼ばれ、往々にして「次の一手」の勝敗は極めて読みにくいことから面白みや射幸性が増すという効果が出ます。

 スポーツ・ベッティングとオンライン・カジノでは、ユーザーが賭ける相手方はドラフトキングスそのものです。いつも胴元が勝っていると面白くなくなってしまうので、ときどき「ジャックポット(大当たり)」という形でユーザーが勝つように勝率を調整しています。その場合、偶然性を確実に担保する必要性から、「いつジャックポットが出るか?」に関しては、ドラフトキングスの経営陣ですらわからないようなアルゴリズムになっています。

 決算との絡みでいえば、突然、ジャックポットが出た関係で四半期決算が予想を下回るというケースも今後予想されます。しかし、これは「好まざる傾向」と考えるべきではなく、本当にフェアで面白い賭博を実現するためにはどうしても必要な経営面での不確実性だと捉えるべきでしょう。

 さて、今新型コロナウイルスの感染拡大で、米国の多くのプロスポーツは再開のメドが立っていません。これは、ドラフトキングスのファンタジー・スポーツやスポーツ・ベッティングのビジネスに大きな悪影響を与えています。その反面、退屈したユーザーはオンライン・カジノに流れることが予想されます。したがって、今後、オンライン・カジノがドラフトキングスの売上高に占める割合は、当初予想されていたより速く増える可能性があります。

 もうひとつドラフトキングスの業績を考える上で重要なのは、プロスポーツが開催されている期間はユーザーのアクティビティーが多いので、自ずと売上高も増えるということです。言い直せば、業績には季節性があるということです。

 オンラインの賭け事は、アメリカより先に欧州で普及しました。その関係で、ドラフトキングスをSBテックという企業を買収し、ソフトウェアも欧州の業者の作ったコア・システムを利用しています。いまドラフトキングスは、そのシステムを内製に切り替えるプロジェクトに着手しています。その理由は、インゲーム・ベッティングを今後多用しようと思えば、すべてを自分でコントロールすることが必要だからです。

 ドラフトキングスの業績は、過去12か月の年間売上高が4.32億ドル、1株当たり利益(EPS)が-40セント、発行済み株式数が3.5億株です。つまり、今は赤字を垂れ流しているということです。また、将来的な新型コロナウイルスの影響が見えにくいことと、今後のオンライン・カジノの拡大が州政府側の承認のペースに左右されるという理由から、目先の業績の予想は極めて立てにくいです。

【今週のまとめ】
将来性が有望なゲーミング業界の大手企業である
「ドラフトキングス」に注目!

 ドラフトキングスは、ファンタジー・スポーツ、スポーツ・ベッティング、オンライン・カジノのモバイル・アプリ企業で、これらの賭け事の将来性は極めて有望です。しかし、足下では新型コロナウイルスによりスポーツ・イベントが中止になっているなど、不透明感は強いです。

⇒「ドラフトキングス」の最新株価はこちら!

【※今週のピックアップ記事はこちら!】
株価が暴落しても“勝ち残る”ための「投資の基本ワザ」3つを紹介! 株価の底打ち&反発を見極める方法や、厳守するべき「損切りルール」の決め方などを解説!

「光回線」関連銘柄を紹介! 第2次補正予算で502億円の予算が組まれた光ファイバー網の整備事業は、遠隔授業やテレワークの推進を背景にした「国策テーマ」!

↓今注目の「投資テーマ」の解説&銘柄はこちら!↓
  ●脱炭素 ●水素 ●全固体電池
●子ども庁 ●再生可能エネルギー ●バイオマスプラスチック
●少子化対策 ●行政デジタル化 ●EC(ネット通販)
●保育 ●鬼滅の刃 ●ゲーム
●米株/EV ●米株/燃料電池 ●米株/ホテル
●米株/治療薬 ●米株/ワクチン ●米株/DX
●米株/グロース株 ●米株/ハイテク株 ●米株/金(ゴールド)

【※米国株を買うならこちらの記事もチェック!】
米国株投資で注意が必要な「為替」と「税金」とは?「特定口座(源泉徴収あり)」か「NISA口座」で投資をして、口座内に「米ドル」を残さないのがポイント!

証券会社(ネット証券)比較!売買手数料で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!取引ツールで比較ページへ
 つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説ページへ
証券会社(ネット証券)比較!人気の証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!株アプリで比較ページへ
 iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説!詳しくはこちら!
ネット証券会社(証券会社)比較!最短で口座開設できる証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!外国株で比較ページへ
桐谷さんの株主優待銘柄ページへ
証券会社(ネット証券)比較IPO(新規上場)比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!キャンペーンで比較ページへ
証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
【2021年4月1日時点】

「米国株」取扱数が多いおすすめ証券会社

◆DMM.com証券(DMM株) ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税抜)
約1100銘柄 無料
【DMM.com証券おすすめポイント】
2019年12月に米国株の売買手数料を完全に無料化したことで、取引コストに関しては一歩リード!ただし、配当金が円に両替される際の為替スプレッドが1ドルあたり1円と高いので、割り狙いで長期保有する人は注意が必要だ。取扱銘柄数は少なめだが、FAANGなどの有名IT株やバンガードなどの人気ETFは、きちんと網羅されている。他社と違う点としては、外貨建ての口座がなく、売却時の代金や配当が自動的に受け付けから円に交換されること。その後で持っておきたい人にはデメリットだが、すべて円で取引されるため初心者にとってはわかりやすいシステムと言えるだろう。また、米国株式と国内株式が同じ無料取引ツールで一元管理できるのもわかりやすい。米国株の情報として、米国株式コラムページを設置。ダウ・ジョーンズ社が発行する「バロンズ拾い読み」も掲載されている。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い!大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券(DMM株)の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
【米国株投資おすすめ証券会社】DMM.com証券の公式サイトはこちら
【米国株の売買手数料がなんと0円!】
DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
◆マネックス証券 ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税抜)
3800銘柄以上 約定代金の0.45%
最低手数料0米ドル、上限手数料20米ドル
【マネックス証券のおすすめポイント】
3600銘柄以上の米国株、2400銘柄以上の中国株を取り扱っており、外国株式の取り扱い銘柄数が圧倒的に多い。さらに、中国株の手数料は2017年7月末に値下げされ、約定金額の0.25%(下限45香港ドル~上限450香港ドル、税抜)に。米国株なら最低手数料0ドル(税抜)から購入可能。買付時の為替手数料0円(売却時は1ドルあたり25銭)なので、実質的な取引コストを抑えることができる。さらに、外国株取引口座に初回入金した日から20日間は、米国株取引手数料(税抜)が最大3万円がキャッシュバックされる。また、米国ETFの中で「USAプログラム」対象銘柄は実質手数料無料(キャッシュバック)で取引が可能。しかもNISA口座なら、日本株の売買手数料が無料なのに加え、外国株(海外ETF含む)の購入手数料も全額キャッシュバックされ、実質無料になるのもメリット! 企業分析機能も充実しており、銘柄分析ツール「銘柄スカウター米国株」「銘柄スカウター中国株」が無料で利用できる。
【関連記事】
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手
【米国株投資おすすめ証券会社】マネックス証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券 ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税抜)
3600銘柄以上 約定代金の0.45%
最低手数料0米ドル、上限手数料20米ドル
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手だけあって、米国、中国(香港)、韓国、ロシアからアセアン各国(ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア)まで、外国株式のラインナップの広さはダントツ! 米国株は手数料が最低0米ドルから取引可能で、一部米国ETFは手数料無料で取引できる。米ドルの為替レートは「片道25銭」と他の証券会社と同じレベルだが、住信SBIネット銀行の外貨預金口座から入金すれば「片道4銭」で両替可能。差額の21銭は1ドル=108円なら約0.19%に相当するので、かなりお得だ。あらかじめ設定した金額か株数(口数)で定期的に買付する「米国株式・ETF定期買付サービス」が便利。 NISA口座なら、日本株の売買手数料だけでなく、海外ETF(米国・中国・韓国)の買付手数料も無料に。米国企業情報のレポート「One Pager」、銘柄検索やソートに使える「米国株式決算スケジュールページ」や「米国テーマ・キーワード検索」、上場予定銘柄を紹介する「IPOスピードキャッチ!(米国・中国)」など情報サービスも多彩。インドネシアやタイなどのアセアン各国に関しては、主要約70銘柄の個別企業レポート「ASEANアナリストレポート」を提供している。
【関連記事】
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【米国株投資おすすめ証券会社】SBI証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券 ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税抜)
3400銘柄以上 約定代金の0.45%
最低手数料0米ドル、上限手数料20米ドル
【楽天証券おすすめポイント】
米国、中国(香港)、アセアン各国(シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア)と、幅広い銘柄がそろっているうえ、海外ETFの取り扱い数も、米国ETF約300本を含む、約370本と業界No.1! 所定の米国ETF9銘柄については買付手数料が無料で取引ができる。米国株式の注文は、最大90日先まで指値注文が有効で、「約定通知メール」サービスとあわせて利用すると便利。米国株の注文受付時間が、土日、米国休場を含む日本時間の朝8時~翌朝6時と長いので、注文が出しやすいのもメリット。アセアン株式の情報も充実。財務分析でよく使われるPERなどの主な指標、過去5年間の業績推移や今後2年間の業績予想もチェックが可能だ。NISA口座なら買付手数料が無料(売却時の手数料は必要)なのもメリットだ。取引から情報収集までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名。さらに、スマホ向けトレードアプリ「iSPEED」でも米国株取引が可能になった。ツール内では日経新聞の記事を無料で読むこともできる。
【関連記事】
【楽天証券おすすめのポイントは?】トレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!投資信託や米国や中国株などの海外株式も充実!
◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が見やすい!
【米国株投資おすすめ証券会社】楽天証券の公式サイトはこちら
本記事の情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新の情報は各社の公式サイトでご確認ください。

山本潤の10年で10倍を目指す超成長株投資の真髄
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! SPGアメリカン・エキスプレス・カード 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

買える10万円株
人気の米国株150
じぶん年金

5月号3月19日発売
定価780円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[買える10万円株/人気の米国株/じぶん年金]

◎第1特集
ザイ独自の今期と来期の2期分の業績予想!
買える10万円株が107銘柄も!

[2021年]人気の株500+Jリート激辛診断
●儲かる株の見つけ方
・旬の3大テーマから見つける!
・株主還元に注目! 今期に増配する株
・世界的に注目される環境に対応する株
・株価に上値余地がある出遅れている株
・5大ランキング
●2021年春のイチオシ株
・10万円株/高配当株/株主優待株/Jリート
●気になる人気株
・大型株/新興株/Jリート

◎第2特集
・新設&拡充の株主優待ベスト18
+利回りランキング60
・桐谷さんもオススメ!

◎第3特集
[2021年版]オススメ&人気の米国株150
●今買いの高成長株+今買いの高配当株
●気になる人気株80の[買い]×[売り]診断

◎第4特集
ラクして作るじぶん年金
30~50代[お金を増やす]
積立投資で時期を分散
・インデックス投信/バランス型投信/その他の商品
60代~ [お金をもらう]
配当生活で資産をキープ
・高配当株/Jリート/米国増配株/毎月分配型投信

◎【別冊付録】
・任天堂が割高から割安に転換!
・割安か割高かがパッとわかる!

上場全3801銘柄の最新理論株価

◎連載にも注目!
●AKB48株ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活!
●株入門マンガ恋する株式相場!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2021】 クレジットカードの専門家が選んだ 2021年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報