<584A> LiNKX 2684 -33
LiNKX<584A>は、金融領域を中心とした基幹システム等のモダナイゼーション事業を展開する。2020年設立で、製造業向け開発支援のプログレス・テクノロジーズから一部事業を承継して独立し、2026年6月に東証グロースへ上場した。老朽化したオンプレミスの基幹システムをクラウドネイティブなアーキテクチャへ刷新する支援を主力とし、収益構造は準委任契約を中心とするフロー型収入が売上高の95.6%を占め、2026年6月期のハイエンド・エンジニア1名当たり年間平均売上高は2,304万円となる。一方、PoC・コンサルティングから本開発、保守・運用へと案件を長期化するとともに、自社ソリューションのライセンス提供を拡大することでストック型収入の積み上げを進めている。クラウドネイティブ・AIを強みのキーワードに掲げ、AI技術を実装した自社ソリューション「AXcelerator(アクセラレーター)」の本格展開も始めている。
同社の強みは、第一に、「ミッションクリティカル×高い開発生産性」という独自のポジショニングにある。大手SIerや外資系ベンダーとは競合ではなく協業・分業の関係にあり、北國銀行(CCIグループ<7381>)の次期勘定系システム「BankWill」プロジェクトではBIPROGY<8056>・CCIグループと、AI領域ではキンドリルジャパンと資本提携を含むパートナーシップを組む。モダナイゼーションの工程の中で、既存SIerが担いきれない部分、すなわち(1)クラウドネイティブ化に際して将来の拡張性を見据えたアーキテクチャ設計の最初の筋道を描く工程、(2)銀行の夜間バッチ処理のようなコア機能を最新技術で開発する重要工程、(3)最新技術を使った開発効率化・品質向上支援を担っており、金融の勘定系という最もミッションクリティカルな領域に食い込んでいる点が参入障壁となる。第二に、自社ソリューション「AXcelerator」である。同社が金融基幹システムの開発で培ってきた知見とAI技術を組み合わせ、複雑な既存システムの構造や依存関係を可視化し、影響調査からコード解析、モダナイズまでを効率化する。従来は膨大な工数を要した大規模レガシーシステムの刷新をAIによって現実的なものとすることで、モダナイゼーション市場そのものの拡大にもつながる可能性がある。また、PoC・コンサルティングを入口に本開発へつなげるだけでなく、ライセンス提供による継続収入も見込めるため、人月×単価を中心とする従来の収益モデルからストック型収入を組み合わせたモデルへの転換を担う重要な成長ドライバーとなる。第三に、ハイエンド人材の採用・育成力と、それによって実現する高い生産性である。採用率2~3%という厳選採用を維持しながら、2026年6月期には40名を採用し、期末のハイエンド・エンジニア数は前期末比31名増の72名まで拡大した。ソフトウェアエンジニアの外国籍比率が50%を超えるなど日本人採用市場だけに依存しない人材獲得力を持つほか、高度な技術力を持つエンジニアをミッションクリティカルかつ高難度の案件へ集中させることで、高い生産性・収益性を実現している。退職率も8.0%と市場平均を下回っており、採用難が続くIT人材市場において、質を維持しながらエンジニア数を拡大できている点は、高成長を支える重要な競争力といえる。
上場初年度となった2026年6月期の業績は、売上高1,909百万円(前期比39.0%増)、営業利益456百万円(同35.7%増)と、売上高・営業利益は過去最高を更新し、ハイエンド・エンジニア数も計画どおりに増加。金融領域におけるシステム・モダナイゼーション案件の拡大などを背景に高成長を継続した。具体的には、北國銀行の次期勘定系システムをはじめ、既存顧客の開発支援案件は順調に拡大、新規顧客獲得の拡大を目的としたパートナーシップの構築を推進した。売上総利益率は50.0%と高水準を維持。続く2027年6月期は、売上高2,840百万円(前期比48.7%増)、営業利益715百万円(同56.8%増)を計画する。内訳ではCloud & AIベースモダナイゼーション2,576百万円に対し、AXceleratorの本格展開によりAXベースモダナイゼーションを264百万円まで拡大する計画である。また、自社ソリューションや保守運用の拡大によりストック型収入の売上高比率を前期の4.4%から8.7%へ高めるほか、売上総利益率も51.0%へ改善する見通しである。販管費は採用強化等により731百万円(同47.1%増)を見込むものの、上場準備に伴うコーポレート部門増強等の費用増加が一巡することから、営業利益率は前期の23.9%から25.2%へ上昇する計画である。そのほか、ハイエンド・エンジニア1名当たり年間平均売上高は2,430万円(前期比125万円増)を見込む。
市場環境は追い風が強い。地方銀行の勘定系システムではクラウド化をはじめとしたモダン化の余地が大きく、金融機関のレガシーシステム刷新需要は中長期的な成長ドライバーとなる。「BankWill」は2027年1月に1stローンチを予定しており、その後も2ndローンチに向けた開発支援を継続するほか、完成したシステムは他行への展開も予定されている。北國銀行をはじめとした上位顧客への売上依存度は高いものの、プロジェクトの大型化と上場を契機とした新規顧客開拓、パートナー経由の案件拡大により顧客基盤の分散を進める方針である。生成AIについては、既存SIerを単純に代替するものではなく、エンジニアがAIを活用することで従来は困難だった大規模なレガシーシステムのモダナイゼーションを現実的にする技術と位置付けられ、むしろ同社の対象市場を拡大する可能性がある。中期的には保険会社など銀行以外の金融領域への展開や、金融以外の業界への横展開、M&A・アクハイヤリングも成長余地となる。
株主還元については、現在は無配であり、2027年6月期も無配を予想する。現時点では高い成長率を維持するためのエンジニア採用や自社ソリューション開発などへの成長投資を優先する段階にある。2026年6月末時点で現金及び現金同等物1,755百万円、自己資本比率82.4%と財務基盤は良好であり、今後は成長投資やM&Aへの資金活用とともに、利益水準や自己資本の積み上がりに応じた中長期的な株主還元方針の提示が注目される。
総じて、LiNKXは、レガシーシステムのクラウド化・AI活用という構造的な需要拡大を追い風に、大手SIerと補完関係を築きながら金融基幹系の中核工程を担うユニークなポジションを確立しつつある。2027年6月期は5割近い増収、6割近い営業増益を計画しており、営業利益率も25%台へ上昇する見通しである。今後の成長を左右するのはハイエンド・エンジニアの継続的な採用とAXceleratorの本開発案件への移行であり、特にストック型収入比率を前期の4.4%から8.7%へ引き上げる計画は、同社の収益モデルが人月中心から変化していく第一歩として注目される。「BankWill」の2027年1月の1stローンチとその後の他行展開、AXceleratorの案件拡大、顧客集中の緩和を確認しつつ、高成長の持続性に注目していきたい。
| 【※関連銘柄の株価チャートはこちら!】 |
| ◆LiNKX(584A) |
| ◆CCIグループ(7381) |
| ◆日本ユニシス(8056) |
【※注目記事はこちら!】
⇒夜間取引(PTS取引)ができる証券会社を紹介!株式市場が閉まった夕方や夜でもトレード可能なネット証券の「取引時間」や「売買手数料」を比較!
⇒アメリカン・エキスプレス・カードを一覧で比較】アメックスが発行する13枚のカードの年会費や特典、還元率を比較して、自分にピッタリの1枚を探そう!
| ↓今注目の「投資テーマ」の解説&銘柄はこちら!↓ | ||||||
| ●フィジカルAI | ●AIデータセンター | ●ペロブスカイト太陽電池 | ||||
| ●高市トレード | ●防災 | ●宇宙ビジネス | ||||
| ●ガス発電 | ●金(ゴールド) | ●インフラ老朽化 | ||||
| ●防衛 | ●AIエージェント | ●量子コンピュータ | ||||
| ●半導体メモリ | ●ステーブルコイン | ●サイバーセキュリティ | ||||
| ※証券や銀行の口座開設、クレジットカードの入会などを申し込む際には必ず各社のサイトをご確認ください。なお、当サイトはアフィリエイト広告を採用しており、掲載各社のサービスに申し込むとアフィリエイトプログラムによる収益を得る場合があります。 |
| 【2026年9月1日時点】 【証券会社おすすめ比較】 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ! |
||||||
| 株式売買手数料(税込) | 投資信託 | 外国株 | ||||
| 1約定ごと | 1日定額 | |||||
| 10万円 | 20万円 | 50万円 | 50万円 | |||
| ◆SBI証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| すべて0円 ※取引報告書などを「電子交付」に設定している場合 |
2685本 | ○ 米国、中国、 韓国、ロシア 、アセアン |
||||
| 【SBI証券のおすすめポイント】 口座数では業界トップクラスの大手ネット証券で、最大の魅力のひとつは国内株式の売買手数料が完全無料なこと。取引報告書などを電子交付するだけで、現物取引、信用取引に加え、単元未満株の売買手数料まで0円になるので、売買コストに関しては圧倒的にお得な証券会社と言える。投資信託の数が業界トップクラスなうえ100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は大手証券会社を抜いてトップ。PTS取引も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は米国株、中国株のほか、アセアン株も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株の売買手数料が最低0米ドルから取引可能になのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2025年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査」の「証券業種」で9年連続1位を獲得。また口座開設サポートデスクが土日も営業しているのも、初心者には嬉しいポイントだ。 |
||||||
| 【SBI証券の関連記事】 ◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実 ◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」! |
||||||
| ◆楽天証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| すべて0円 | 2629本 | ○ 米国、中国 、アセアン |
||||
| 【楽天証券のおすすめポイント】 国内株式の現物取引と信用取引の売買手数料が完全無料(0円)! 株の売買コストについては、同じく売買手数料無料を打ち出したSBI証券と並んで業界最安レベルとなった。また、投信積立のときに楽天カード(一般カード/ゴールド/プレミアム/ブラック)で決済すると0.5〜2%分、楽天キャッシュで決済すると0.5%分の楽天ポイントが付与されるうえ、投資信託の残高が一定の金額を超えるごとにポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まった楽天ポイントは、国内現物株式や投資信託の購入にも利用できる。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経テレコン(楽天証券版)を利用することができるのも便利。さらに、投資信託数が2600本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。2024年の「J.D. パワー個人資産運用顧客満足度調査<ネット証券部門>」では総合1位を受賞。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆【楽天証券の特徴とおすすめポイントを解説!】売買手数料が安く、初心者にもおすすめの証券会社! 取引や投資信託の保有で「楽天ポイント」を貯めよう ◆「日経テレコン」「会社四季報」が閲覧できる証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実 |
||||||
| ◆三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| すべて0円 ※2026年5月18日〜。SOR注文の場合 |
1848本 | ○ 米国 |
||||
| 【三菱UFJ eスマート証券のおすすめポイント】 MUFGグループの一員であり、さらにau経済圏と連携するネット証券。2026年5月18日から日本株取引でSOR注文を選択すると売買手数料が完全無料に! SOR注文はより条件の良い取引価格を提示する注文方法なので、ぜひ活用したい。「逆指値」や「トレーリングストップ」などの自動売買機能が充実していることも特徴のひとつ。あらかじめ設定しておけば自動的に購入や利益確定、損切りができるので、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家には便利だ。板発注機能装備の本格派のトレードツール「kabuステーション」も人気が高い。その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」など、デイトレードでも活用できる便利な機能を備えている。投資信託だけではなく「プチ株(単元未満株)」の積立も可能。月500円から株を積み立てられるので、資金の少ない株初心者にはおすすめだ。「J.D.パワー 2024年カスタマーセンターサポート満足度調査<金融業界編>」において、ネット証券部門で2年連続第1位となった。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆【三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券)のおすすめポイントを解説】NISA口座なら日本株と米国株の売買手数料が無料で、クレカ積立の還元率はネット証券トップクラス ◆【三菱UFJ eスマート証券】新アプリで「スマホ投資」が進化! 株初心者でもサクサク使える「シンプルな操作性」と、投資に必要な「充実の情報量」を両立できた秘密とは? |
||||||
| ▼【ザイ限定】2000円プレゼントの特典情報も掲載!▼ | ||||||
| 1約定ごと(税込) | 1日定額(税込) | 投資信託 ※1 |
外国株 | |||
| 10万円 | 20万円 | 50万円 | 50万円 | |||
| ◆GMOクリック証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| すべて0円 ※電話注文を除く |
163本 | ○ (CFD) |
||||
| 【GMOクリック証券のおすすめポイント】 従来から売買手数料の安さがウリだったが、2025年9月からネット取引の場合、国内株式(現物・信用取引)と投資信託の売買手数料が完全無料に! コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の金利については、大手ネット証券よりも低く設定されており、一般信用売りも可能だ! 米国株の情報では、瞬時にAIが翻訳する英語ニュースやグラフ化された決算情報などが提供されており、米国株CFDの取引に役立つ。商品の品揃えは、株式、FXのほか、外国債券やCFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。国内店頭CFDについては、2025年度まで12年連続で取引高シェア1位を継続。頻繁に売買しない初心者はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ! |
||||||
| 【関連記事】 ◆【GMOクリック証券の特徴とメリットを徹底解説!】日本株の売買手数料が無料のうえ、米国株から金まで世界中の商品を売買できるCFDや高機能アプリが魅力 ◆GMOクリック証券が“業界最安値水準”の売買手数料を維持できる2つの理由とは? 機能充実の新アプリのリリースで、スマホでもPCに負けない投資環境を実現! ◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説! |
||||||
| ◆松井証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 0円 (1日定額) |
0円 (1日定額) |
0円 (1日定額) |
0円/日 | 1956本 | ○ 米国 |
|
| 【松井証券のおすすめポイント】 1日定額制プランしかないものの1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という手数料体系は非常に魅力的。また、25歳以下なら現物・信用ともに国内株の売買手数料が完全無料! 資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料、金利・貸株料が0%になる「一日信用取引」や手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。HDI-Japan主催の「HDI格付けベンチマーク」2025年証券業界では、「問合せ窓口」「Webサポート」2部門で3年連続「三つ星」を獲得。 ※ 株式売買手数料に1約定ごとのプランがないので、1日定額制プランを掲載。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆【松井証券のおすすめポイントは?】1日50万円以下の株取引は手数料0円(無料)! その他の無料サービスと個性派投資情報も紹介 ◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」! |
||||||
| ◆マネックス証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 99円 | 115円 | 275円 | 550円/日 | 1892本 | ○ 米国、中国 |
|
| 【マネックス証券のおすすめポイント】 2024年1月からNTTドコモと業務提携を開始。「dカード」でのクレカ積立、dカード年間利用額特典による投信購入など、ドコモとの提携サービスが続々登場している。日本株の取引や銘柄分析に役立つツールが揃っているのがメリット。中でも、多彩な注文方法や板発注が可能な「マネックストレーダー」や、重要な業績を過去10期以上に渡ってグラフ表示できる「マネックス銘柄スカウター」はぜひ利用したい。「ワン株」という株を1株から売買できるサービスもあるので、株初心者はそこから始めてみるのもいいだろう。また、外国株の銘柄数の多さも魅力で、5000銘柄以上の米国株や2700銘柄以上の中国株を売買できる。「dカード」「マネックスカード」などの提携クレカで投資信託を積み立てると最大3.1%のポイント還元。なお、2023年10月にNTTドコモと業務提携を発表しており、2024年7月からは「dカード」による投資信託のクレカ積立などのサービスが始まった。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆NISAのクレジットカード積立は「dカード積立」がおすすめ! ポイント還元率は最大3.1%とトップクラスで、「dカード PLATINUM」ならお得な特典も満載! ◆【マネックス証券の特徴とおすすめポイントを解説】「単元未満株」の売買手数料の安さ&取扱銘柄の多さに加え、「米国株・中国株」の充実度も業界最強レベル! ◆【マネックス証券NISA「つみたて投資枠」のメリットは?】積立対象の投資信託が264本もあり、初心者も安心の資産設計アドバイスツールが使える! |
||||||
| ▼クイズに回答+口座開設で2000円分のポイントがもらえる!▼ | ||||||
| 1約定ごと(税込) | 1日定額(税込) | 投資信託 ※1 |
外国株 | |||
| 10万円 | 20万円 | 50万円 | 50万円 | |||
| ◆DMM.com証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 88円 | 106円 | 198円 | - | - | ○ 米国 |
|
| 【DMM.com証券のおすすめポイント】 国内株と米国株のトレードに力を入れたネット証券で、ひとつの取引ツールで日本株と米国株をシームレスに取引可能。信用取引の売買コストの安さもメリット。信用取引の売買手数料は無料で、信用金利も低めに抑えられており、信用取引を多用するアクティブトレーダーにおすすめだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO+」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。IPOは委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。口座開設手続きが期間に迅速で、最短で申し込んだ当日に取引が可能になるのも便利。現在キャンペーン中につき、新規口座開設で日本株の売買手数料が1カ月間無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円をプレゼント! |
||||||
| 【関連記事】◆ ◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説! ◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力! |
||||||
| ◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||||
| 0円 (1日定額) |
0円 (1日定額) |
0円 (1日定額) |
0円/日 | 55本 | - | |
| 【SBIネオトレード証券のおすすめポイント】 以前はライブスター証券だったが、2021年1月から現在の名称に。売買手数料を見ると、1日定額プランなら1日100万円まで無料。また、信用取引の売買手数料が完全無料(0円)なのに加え、信用取引金利の低さもトップクラス。アクティブトレーダーほどお得さを実感できるだろう。そのお得さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。取引ツール「NEOTRADER」のPC版は板情報を利用した高速発注や特殊注文、多彩な気配情報、チャート表示などオールインワンの高機能ツールに仕上がっている。また「NEOTRADER」のスマホアプリ版もリリースされた。低コストで日本株(現物・信用)をアクティブにトレードしたい人におすすめ。また、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にとっても、新NISA対応や低コストな個性派投資信託の取り扱いがあり、おすすめの証券会社と言える。 |
||||||
| 【関連記事】 ◆【ネット証券おすすめ比較】株の売買手数料を比較したらあのネット証券会社が安かった! ◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流! |
||||||
| ※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。 | ||||||
【SBI証券×ザイ・オンライン】タイアップ企画
新規口座開設+条件クリアした人全員に
現金2000円プレゼント!⇒関連記事はこちら
| 日本株の売買手数料が無料! | クレカ積立がお得 | お得なキャンペーンも実施中! |
|---|---|---|
|
SBI証券 新規口座開設+条件クリアでもれなく2000円プレゼント! |
三菱UFJ eスマート証券 取引ツール「kabuステーション」が機能充実 |
松井証券 1日50万円までの取引 なら売買手数料0円! |
| ザイ・オンラインで人気NO.1の大手ネット証券!⇒関連記事 | 「三菱UFJカード」などでクレカ積立がお得!⇒関連記事 | 優待名人・桐谷さんも「便利でよく使う」とおすすめ⇒ 関連記事 |




































