「つみたて投資枠」の「インデックス型」投資信託を
信託報酬が安い順にランキング化して紹介!
新NISA(少額投資非課税制度)の「つみたて投資枠」で取り扱われるインデックス型投資信託286本のなかから、信託報酬が安いおすすめ商品を紹介!(2026年8月7日時点)
新NISAの「つみたて投資枠」の対象となる商品は、金融庁が定めた一定の条件を満たした「投資信託」と「ETF」のみ。2026年8月7日時点では、「インデックス型投資信託」が286本、「アクティブ型投資信託」65本、「ETF(上場株式投資信託)」9本がその対象商品に選ばれている。
ここでは、インデックス型投資信託を「株式型(国内・全世界・先進国・米国・新興国)」と「バランス型」に分け、それぞれ「信託報酬の安い」商品を厳選してランキングで紹介! 各商品の騰落率や取り扱いのある金融機関もチェックして、購入するインデックス型投資信託を選ぼう!
【※つみたて投資枠の「アクティブ型」投信の騰落率ランキングはこちら!】
⇒新NISA「つみたて投資枠」対象の「アクティブ型」投信を騰落率ランキングですべて紹介! 信託報酬の安さや取り扱い証券会社に注目して商品を選ぼう!
【※つみたて投資枠のすべての対象商品の一覧はこちら!】
⇒【新NISA】「つみたて投資枠」対象商品を全部紹介!「インデックス型」&「アクティブ型」の投資信託とETFの取り扱い証券会社や信託報酬、騰落率に注目
|
【2026年8月7日時点】 「つみたて投資枠」対象の「インデックス型投資信託」の中で 信託報酬が安くて、おすすめの商品をピックアップ! |
|
株式型(国内)インデックス型投信 低コストランキングベスト13 ※TOPIX連動型と日経平均連動型のうち信託報酬の低い13本 |
||||
| 過去の騰落率 |
信託報酬 (税込)/年 |
最新の 基準価額 |
||
| 1年 | 3年 | 5年 | ||
| ◆ステート・ストリートTOPIXインデックス・オープン | ||||
| 38.7% | ― | ― | 0.1078% | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆SBI・iシェアーズ・日経225インデックス・ファンド(サクっと日経225) | ||||
| 58.52% | 101.08% | ― | 0.1133%程度 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券 | ||||
| ◆SBI・iシェアーズ・TOPIXインデックス・ファンド(サクっとTOPIX) | ||||
| 38.39% | 81.5% | ― | 0.1133%程度 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券 | ||||
| ◆楽天・プラス・日経225インデックス・ファンド | ||||
| 59.02% | ― | ― | 0.132%程度 | |
| 【取り扱い金融機関の例】 楽天証券 | ||||
| ◆JAバンクよりそいノーロード日本株式日経225 | ||||
| 58.94% | ― | ― | 0.1408% | |
| 【取り扱い金融機関の例】 農林中央金庫(JAバンク) | ||||
| ◆eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) | ||||
| 38.94% | 84.2% | 136.1% | 0.143%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆eMAXIS Slim 国内株式(日経平均) | ||||
| 59.13% | 103.81% | 157.49% | 0.143%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆ニッセイTOPIXインデックスファンド<購入・換金手数料なし> | ||||
| 38.9% | 84.07% | 135.66% | 0.143%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆ニッセイ日経平均インデックスファンド<購入・換金手数料なし> | ||||
| 59.09% | 103.88% | 157.49% | 0.143%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆はじめてのNISA・日本株式インデックス(TOPIX) | ||||
| 38.94% | 84.14% | ― | 0.143% | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆たわらノーロード 日経225 | ||||
| 59.04% | 103.54% | 156.91% | 0.143% | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆はじめてのNISA・日本株式インデックス(日経225) | ||||
| 59.05% | 103.5% | ― | 0.143% | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆インデックスオープン・日経225 | ||||
| 58.63% | 102.94% | 155.76% | 0.143% | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
|
株式型(全世界)インデックス型投信 低コストランキングベスト10 ※信託報酬の低い10本 |
||||
| 過去の騰落率 | 信託報酬 | 最新の 基準価額 |
||
| 1年 | 3年 | 5年 | ||
| ◆楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド(MSCI ACWI Index連動型・日本を含む) | ||||
| 29.48% | ― | ― | 0.0561% | |
| 【取り扱い金融機関の例】楽天証券 | ||||
| ◆楽天オールカントリー株式(除く日本)インデックス・ファンド(MSCI ACWI Index連動型・日本を除く) | ||||
| 28.95% | ― | ― | 0.0561% | |
| 【取り扱い金融機関の例】楽天証券 | ||||
| ◆eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)《オルカン》(MSCI ACWI Index連動型・日本を含む) | ||||
| 29.48% | 87.55% | 142.34% | 0.05775%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)(MSCI ACWI Index連動型・日本を除く) | ||||
| 28.94% | 87.76% | 142.84% | 0.05775%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆Tracers MSCIオール・カントリー・インデックス(全世界株式)(MSCI ACWI Index連動型・日本を含む) | ||||
| 29.51% | 87.8% | ― | 0.05775% | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆はじめてのNISA・全世界株式インデックス(オール・カントリー)(MSCI ACWI Index連動型・日本を含む) | ||||
| 29.48% | 87.65% | ― | 0.05775% | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆ステート・ストリート全世界株式インデックス・オープン(MSCI ACWI Index連動型・日本を含む) | ||||
| 29.24% | ― | ― | 0.0748% | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆JAバンクよりそいノーロード全世界株式 (MSCI ACWI Index連動型・日本を含む) | ||||
| 29.03% | ― | ― | 0.09757% | |
| 【取り扱い金融機関の例】農林中央金庫(JAバンク) | ||||
| ◆SBI・全世界株式インデックス・ファンド[雪だるま(全世界株式)](FTSE Global All Cap Index連動型・日本を含む) | ||||
| 30.65% | 86.28% | 137.91% | 0.1022%程度 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆たわらノーロード 全世界株式(MSCI ACWI Index連動型・日本を含む) | ||||
| 29.38% | 87.07% | 141.48% | 0.10989%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
|
株式型(先進国)インデックス型投信 低コストランキングベスト9 ※信託報酬の低い9本 |
||||
| 過去の騰落率 | 信託報酬 | 最新の 基準価額 |
||
| 1年 | 3年 | 5年 | ||
| ◆野村スリーゼロ先進国株式投信(MSCI-KOKUSAI Index連動型・日本を除く) | ||||
| 27.97% | 88.8% | 150.42% | 0%※ |
|
| ※2031年からは0.11%以内。【取り扱い金融機関の例】 野村證券 | ||||
| ◆ステート・ストリート・グローバル株式インデックス・オープン (MSCI-KOKUSAI Index連動型・日本を除く) | ||||
| 27.72% | ― | ― | 0.0748% | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆楽天・プラス・先進国株式(除く日本)インデックス・ファンド(MSCI-KOKUSAI Index連動型・日本を除く) | ||||
| 27.82% | ― | ― | 0.088% | |
| 【取り扱い金融機関の例】 楽天証券 | ||||
| ◆JAバンクよりそいノーロード先進国株式(除く日本)(MSCI-KOKUSAI Index連動型・日本を除く) | ||||
| 27.45% | ― | ― | 0.09757% | |
| 【取り扱い金融機関の例】 農林中央金庫(JAバンク) | ||||
| ◆SBI・先進国株式インデックス・ファンド[雪だるま(先進国株式)](FTSE Developed All Cap Index連動型・日本を含む) | ||||
| 30.35% | 86.91% | 140.91% | 0.0982%程度 | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>(MSCI-KOKUSAI Index連動型・日本を除く) | ||||
| 27.87% | 88.21% | 149.04% | 0.09889%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆eMAXIS Slim 先進国株式インデックス(除く日本)(MSCI-KOKUSAI Index連動型・日本を除く) | ||||
| 27.87% | 88.28% | 149.45% | 0.09889%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆たわらノーロード 先進国株式(MSCI-KOKUSAI Index連動型・日本を除く) | ||||
| 27.84% | 88.11% | 148.97% | 0.09889%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆eMAXIS Slim 先進国株式(含む日本)〈オール先進国〉(MSCI-KOKUSAI Index連動型・日本を含む) | ||||
| 28.36% | ― | ― | 0.09889%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
|
株式型(米国)インデックス型投信 低コストランキングベスト10 ※信託報酬の低い10本 |
||||
| 過去の騰落率 | 信託報酬 | 最新の 基準価額 |
||
| 1年 | 3年 | 5年 | ||
| ◆ステート・ストリートS&P500インデックス・オープン(S&P500連動型) | ||||
| 26.9% | ― | ― | 0.0748% |
|
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド(S&P500連動型) | ||||
| 26.98% | ― | ― | 0.077% | |
| 【取り扱い金融機関の例】楽天証券 | ||||
| ◆eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)(S&P500連動型) | ||||
| 26.99% | 91.22% | 161.97% | 0.08140%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆つみたてiシェアーズ米国株式(S&P500)インデックス・ファンド(S&P500連動型) | ||||
| 26.94% | ― | ― | 0.09072% | |
| 【取り扱い金融機関の例】マネックス証券 | ||||
| ◆JAバンクよりそいノーロード米国株式S&P500(S&P500連動型) | ||||
| 26.94% | ― | ― | 0.0924% | |
| 【取り扱い金融機関の例】農林中央金庫(JAバンク) | ||||
| ◆たわらノーロードS&P500(S&P500連動型) | ||||
| 26.92% | 90.91% | ― | 0.09372% | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、a三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆はじめてのNISA・米国株式インデックス(S&P500)(S&P500連動型) | ||||
| 26.97% | 90.1% | ― | 0.09372% | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆iシェアーズ米国株式(S&P500)インデックス・ファンド(S&P500連動型) | ||||
| 26.93% | 91.05% | 159.92% | 0.0938%程度 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆SBI・V・S&P500インデックス・ファンド(S&P500連動型) | ||||
| 26.89% | 90.97% | 161.09% | 0.0938%程度 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆SBI・V・全米株式インデックス・ファンド(CRSP U.S. Total Market Index連動型) | ||||
| 27.25% | 89.06% | 148.71% | 0.0938%程度 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
|
株式型(新興国)インデックス型投信 低コストランキングベスト7 ※信託報酬の低い7本 |
||||
| 過去の騰落率 | 信託報酬 | 最新の 基準価額 |
||
| 1年 | 3年 | 5年 | ||
| ◆JAバンクよりそいノーロード新興国株式(MSCI Emerging Markets Index連動型) | ||||
| 36.77% | ― | ― | 0.1518% | |
| 【取り扱い金融機関の例】農林中央金庫(JAバンク) | ||||
| ◆楽天・エマージング株式インデックス・ファンド(MSCI Emerging Markets Index連動型) | ||||
| 37.57% | ― | ― | 0.1518% | |
| 【取り扱い金融機関の例】 楽天証券 | ||||
| ◆eMAXIS Slim 新興国株式インデックス(MSCI Emerging Markets Index連動型) | ||||
| 36.92% | 81.33% | 97.34% | 0.1518% | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆SBI・新興国株式インデックス・ファンド[雪だるま(新興国株式)](FTSE Emerging Index連動型) | ||||
| 28.6% | 68.83% | 91.22% | 0.176%程度 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆ニッセイ新興国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>(MSCI Emerging Markets Index連動型) | ||||
| 37.05% | 80.78% | 96.79% | 0.1859%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆たわらノーロード 新興国株式(MSCI Emerging Markets Index連動型) | ||||
| 37.02% | 80.58% | 94.76% | 0.1859%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆はじめてのNISA・新興国株式インデックス(MSCI Emerging Markets Index連動型) | ||||
| 37.15% | 82.1% | ― | 0.1859%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
|
バランス型(世界)投資信託 低コストランキング ※信託報酬の低い5本。国内外4資産以上に分散投資・中リスク中リターン型の投信で比較 |
||||
| 過去の騰落率 | 信託報酬 | 最新の 基準価額 |
||
| 1年 | 3年 | 5年 | ||
| ◆ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)<購入・換金手数料なし>(4指数) | ||||
| 16.87% | 41.32% | 61.59% | 0.154%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)(4指数) | ||||
| 23.21% | 56.31% | 87.8% | 0.154% | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆eMAXIS Slim バランス(8資産均等型) | ||||
| 19.39% | 44.49% | 61.74% | 0.143%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆たわらノーロード バランス(8資産均等型) | ||||
| 18.79% | 43.01% | 56.08% | 0.143%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
| ◆ニッセイ・インデックスバランスファンド(6資産均等型)<購入・換金手数料なし> | ||||
| 16.66% | 39.12% | 53.92% | 0.1749%以内 | |
| 【取り扱い金融機関の例】 SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券、三菱UFJ eスマート証券 | ||||
※騰落率はトータルリターン(累積)、データは2026年7月末時点。
【※関連記事はこちら!】
⇒新NISAの「つみたて投資枠」対象の「アクティブ型」投信を騰落率ランキングですべて紹介! 信託報酬の安さや取り扱いのある金融機関に注目して商品を選ぼう!
⇒【新NISA】を始めるなら、おすすめの証券会社はココだ!手数料や投資信託の取扱数などで比較した「NISA」のおすすめ証券会社とは?
| ※証券や銀行の口座開設、クレジットカードの入会などを申し込む際には必ず各社のサイトをご確認ください。なお、当サイトはアフィリエイト広告を採用しており、掲載各社のサービスに申し込むとアフィリエイトプログラムによる収益を得る場合があります。 |
| 【2026年8月5日時点】 2026年の「NISA口座」はどこにする? 「新NISA」の取扱商品や売買手数料を徹底比較! ※表内のデータは、情報更新時に公表されている「新NISA」の情報をまとめたものです。 |
||||
| ■SBI証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||
| つみたて投資枠 | 成長投資枠 | クレカ積立 還元率 |
||
| 投資信託 | 株式売買手数料(税込) | 投資信託 | ||
| 国内株 | 米国株 | |||
| 295本 | 無料 | 無料 | 1558本 | 0〜 6.0% |
| 【SBI証券の新NISA口座のおすすめポイント】 ネット証券大手の一つで、新NISA口座では日本株の売買手数料無料に加えて、米国株式&海外ETFの売買手数料も無料(電話注文は除く)「つみたて投資枠」の対象となっている投資信託を多数取り扱っており、すべてノーロード(購入時手数料が無料)。投資信託の積み立ては「100円」から可能で、少額から始めたい人に対応。「毎月積立」だけでなく、「毎週積立」「毎日積立」も選べる。三井住友カードなどによるクレジットカード決済「クレカ積立」を利用すると、カードの種類や、普段のショッピングの利用額などの条件によってポイントが貯まる。「投信マイレージ」では保有額に応じたポイントも獲得できる。「成長投資枠」では米国株、中国株、韓国株、ロシア株(受付停止中)、ベトナム株、インドネシア株、シンガポール株、タイ株、マレーシア株など海外株も豊富。単元未満株(1株から日本株が買える)「S株」は東証の全銘柄が対象で、成長投資枠で投資可能。売買手数料はゼロ円だ。「S株」では積立サービス「日株積立」を開始。株数指定(1 株単位)、金額指定(1000円以上、500円単位)で積立ができるようになった。カスタマーサービスセンターは「NISA・投信土日専用デスク」があり、週末も問い合わせに対応しているのも便利。「J.D.パワー2025年NISA顧客満足度調査」<ネット証券部門>にて、総合満足度ランキング3年連続1位を受賞した。 |
||||
| 【関連記事】 ◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」! ◆【SBI証券のNISA「つみたて投資枠」のメリットは?】「つみたて投資枠」対象の投資信託の取扱数が294本と金融機関の中でも充実しているのがSBI証券の魅力! ◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実 |
||||
| ▼NISAにおすすめのSBI証券!ZAi限定で現金2000円をプレゼント!▼ | ||||
| ■松井証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||
| つみたて投資枠 | 成長投資枠 | クレカ積立 還元率 |
||
| 投資信託 | 株式売買手数料(税込) | 投資信託 | ||
| 国内株 | 米国株 | |||
| 284本 | 無料 | 無料 | 1296本 | 0〜 1.0% |
| 【松井証券の新NISA口座のおすすめポイント】 株主優待名人の桐谷さんもおすすめするネット証券の一つ。新NISAでは、日本株や米国株の売買手数料が無料で、取り扱っているすべての投資信託の販売手数料も一括購入・積立購入を問わず0円!「つみたて投資枠」対象の投資信託の取扱本数も豊富だ。投資信託は「100円」から購入できる。2025年5月からJCBカードを使ったクレカ積立が開始、ポイント還元率は最大1%。投資信託の保有額に応じてポイントが付与される「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス」もお得。低コストインデックス投信を含めた全銘柄が対象で、5大ネット証券のなかで最も高いポイント付与率を提供している(毎月のエントリーが必要)。iDeCoの残高でもポイントがもらえるのも嬉しい。投資信託のロボアドバイザー(利用料無料)では、新NISA対応のモデルポートフォリオ「成長投資コース」も用意されている。一般的なサポート電話とは異なり、専門のオペレーターが投資の意思決定を手助けしてくれる「株の取引相談窓口」(完全予約制)や、NISAに関する質問に答える「NISAサポートダイヤル」を開設。利用料は無料で画期的なサービスとなっている。オンラインの口座開設手続きでは、証券口座とNISA口座の同時開設申込ができるため、手間を省いてすばやい口座開設が可能だ。 |
||||
| 【関連記事】 ◆「株初心者」におすすめの証券会社を株主優待名人・桐谷広人さんに聞いてみた! 桐谷さんがおすすめする証券会社は「松井証券」と「SBI証券」! ◆【松井証券「つみたて投資枠」のメリットは?】「つみたて投資枠」対象の投資信託を285本も用意!ロボアドバイザーが投資初心者の資産設計をサポート ◆【松井証券のおすすめポイントは?】1日50万円以下の株取引は手数料0円(無料)!その他の無料サービスと個性派投資情報も紹介 |
||||
| ▼【ザイ✕松井証券】特別タイアップキャンペーンを実施中!▼ | ||||
| ■三菱UFJ eスマート証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||
| つみたて投資枠 | 成長投資枠 | クレカ積立 還元率 |
||
| 投資信託 | 株式売買手数料(税込) | 投資信託 | ||
| 国内株 | 米国株 | |||
| 271本 | 無料 | 無料 | 1216本 | 0.5〜 7.0%※ |
| 【三菱UFJ eスマート証券の新NISA口座のおすすめポイント】 新NISAでは、日本株や米国株の売買手数料が無料!日本株を500円から買える「プチ株」、毎月、日本株を積立投資できる「プレミアム積立(プチ株)」も手数料無料!「つみたて投資枠」の投資信託の種類も多く、「100円」から購入できる。投資信託のクレカ積立にも対応しており、三菱UFJカード、もしくはau Payカードでポイントがたまる(併用はできない)。三菱UFJカードでたまるのはグローバルポイント。たとえば三菱UFJカードなら0.55%、三菱UFJカード ゴールドや三菱UFJカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードなら1.1%還元となる。年間カード利用額など所定の条件をクリアすると、還元率は2%、7%などにアップする。au PayカードでたまるのはPontaポイント(「au ID」の登録が必要)。たとえば、au Payカードでは0.5%、au Pay ゴールドカードでは1%還元となり、NISA口座開設や「auバリューリンク マネ活2/使い放題MAX+ マネ活2」への加入の有無などにより最大2%に還元率がアップ。そのほか、投資信託の保有額に応じてもPontaポイントがたまる。なお、Pontaポイントは投資信託やプチ株(単元未満株)の買付にも利用できる。 ※三菱UFJカード プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードで年間カード利用額が700万円以上などの所定の条件をクリアすると、還元率は最大7%になる。 |
||||
| 【関連記事】 ◆【三菱UFJ eスマート証券の特徴とおすすめポイントを解説】NISA口座なら日本株と米国株の売買手数料が無料で、クレカ積立の還元率は最大7%とネット証券トップクラス ◆「三菱UFJ eスマート証券+au PAY カード」で積立投資すると最大2%のPontaポイントがたまる! つみたてNISAも対象なので、これから投資を始める人にもおすすめ! ◆【三菱UFJ eスマート証券のNISA「つみたて投資枠」のメリットは?】「つみたて投資枠」対象の投資信託は271本と豊富でクレカ積立は最大7%のポイント還元! |
||||
| ■楽天証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||
| つみたて投資枠 | 成長投資枠 | クレカ積立 還元率 |
||
| 投資信託 | 株式売買手数料(税込) | 投資信託 | ||
| 国内株 | 米国株 | |||
| 290本 | 無料 | 無料 | 1496本 | 0.5〜 2.0% |
| 【楽天証券の新NISA口座のおすすめポイント】 NISA口座数が800万口座(2026年7月時点)で業界NO1。2024年の「J.D. パワーNISA 顧客満足度調査」<ネット証券部門>のランキングにおいて総合1位を受賞した。新NISA口座では日本株の売買手数料が0円なのに加えて、米国株式&海外ETFの売買手数料も無料!「つみたて投資枠」対象商品のほとんどの投資信託を取り扱っており、すべてノーロード(購入時手数料が無料)。投資信託の最低購入金額が「100円」のため、少額から積み立てられる。「つみたて投資枠」では「毎月積立」だけでなく「毎日積立」も選べる。なお、年間投資枠を使い切りたい場合には、既存の積立設定に金額を上乗せできる「NISAつみたて投資枠使い切り設定」機能が便利だ。また、ポイントプログラムが充実しており、「楽天カード」で決済する「クレカ積立」にすれば、毎月の積立額に応じて「楽天ポイント」が付与される。また、積立代金を「楽天ポイント」で支払うことも可能だ。「成長投資枠」で買える海外株は、米国株、中国株、アセアン株。1株単位で売買する単元未満株「かぶミニ」は約2200銘柄の取引が可能。売買手数料は無料だが、リアルタイム取引(約1000銘柄が対象)の場合は別途スプレッドが発生する。なお、単元未満株のリアルタイム取引に対応している証券会社はめずらしく希少だ。単元未満株は積立もできる。「かぶツミ」(NISA対応)を利用すれば最低金額1000円、1株から株の積立が可能。また、NISA限定の「かぶピタッ」なら100円から株やETFの金額指定取引ができるため、NISAの成長投資枠がギリギリまで使い切れる。「かぶツミ」「かぶピタッ」ともに、楽天ポイントを使った株の買付が可能。新NISAや資産作りに迷ったら相談窓口「withアドバイザー」が便利。楽天社員がアドバイスを行っている。現状の積立診断とプラスワン銘柄を提案してくれるロボアドバイザー「かんたん積立診断」も便利。 |
||||
| 【関連記事】 ◆楽天証券が投資信託の積立時の「楽天カード」決済&積立額の1%分のポイント還元を開始! ポイントの再投資も可能で、最強の「つみたてNISA」口座が誕生 ◆【楽天証券のNISA「つみたて投資枠」のメリットは?】「つみたて投資枠」対象の投資信託が288本と豊富!積立額に応じポイント還元&ポイントで投資も可能! ◆【楽天証券の特徴とおすすめポイントを解説!】売買手数料が安く、初心者にもおすすめの証券会社! 取引や投資信託の保有で「楽天ポイント」を貯めよう |
||||
| ▼楽天カード+楽天キャッシュで月15万円の投信積立までポイント還元!▼ | ||||
| ■マネックス証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||
| つみたて投資枠 | 成長投資枠 | クレカ積立 還元率 |
||
| 投資信託 | 株式売買手数料(税込) | 投資信託 | ||
| 国内株 | 米国株 | |||
| 283本 | 無料 | 無料 | 1326本 | 0.73〜 3.1% |
| 【マネックス証券の新NISA口座のおすすめポイント】 新NISA口座では日本株の売買手数料が無料なのに加えて、米国株と中国株の売買手数料も無料。マネックス証券は以前から米国株と中国株の取引に力を入れている証券会社で、新NISA口座でも米国株は約5000銘柄、中国株は2600銘柄以上が購入できる。「つみたて投資枠」の対象投資信託のラインナップも豊富。最低購入金額が原則100円で、少額からつみたてNISAを始めることができる。すべての投資信託の販売手数料が無料! 投資信託を保有すると、ほとんどの投資信託で年率0.03〜0.26%の「マネックスポイント」や「dポイント」がもらえるのも嬉しい。ポイントはAmazonギフト券などに交換できる。しかも、投資信託の積立購入のときに「マネックスカード」や「dカード」で支払うと最大3.1%分のマネックスポイントやdポイントが貯まる。また、JCBカードでもクレカ積立が可能で、最大1.0%がJ-POINTで還元される。単元未満株取引「ワン株」では買付手数料が無料。売却手数料も新NISA口座なら無料だ。2024年3月末から「ON COMPASS」がNISA成長投資枠での利用に対応した。「ON COMPASS」は2023年4月の金融庁公表調査、3年・5年リターンで1位を獲得したおまかせ資産運用サービスだ。投信の出口戦略に「投信定期売却サービス」が便利。NISA口座にも対応しており、毎月自動で一定額を受け取れる。 |
||||
| 【関連記事】】 ◆NISAのクレジットカード積立は「dカード積立」がおすすめ! ポイント還元率は最大3.1%とトップクラスで、「dカード PLATINUM」ならお得な特典も満載! ◆【マネックス証券の「つみたて投資枠」のメリットは?】「つみたて投資枠」対象の投資信託が283本もあり、初心者も安心の資産設計アドバイスツールが使える! ◆【マネックス証券の特徴とおすすめポイントを解説】「単元未満株」の売買手数料の安さ&取扱銘柄の多さに加え、「米国株・中国株」の充実度も業界最強レベル! |
||||
| ▼NISA+dカード積立で「最大3.1%」のポイントを還元!▼ | ||||
| ■SMBC日興証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||
| つみたて投資枠 | 成長投資枠 | クレカ積立 還元率 |
||
| 投資信託 | 株式売買手数料(税込) | 投資信託 | ||
| 国内株 | 米国株 | |||
| 157本 | 137〜2200円 (約定代金による) |
− | 433本 | − |
| 【SMBC日興証券の新NISA口座のおすすめポイント】 2023年11月から投資信託情報サービス「日興の投信NISA」を開始。数多くの投資信託のなかからおすすめの21本に絞り込んでいるうえ、「なにごともバランスが大事よ」「私は世界の成長にかける」といったタイプごとに5〜6銘柄をピックアップしてくれるので、自分好みのNISA対応ファンドを選ぶ助けになる。SMBC日興証券では一部の投資信託で買付手数料が必要となるが、積立購入(投信つみたてプラン)の場合は全銘柄で買付手数料が原則無料となるので、上手に活用したい。 また、外国株式は、オンライントレードでは取引できないので注意しよう。単元未満株取引「キンカブ」は「100円以上、100円単位」の金額指定で株が買えるのがメリットで、dポイントでも株式投資ができる。「キンカブ」は売買手数料は無料で、100万円以下の買付ならばスプレッドも0%となっている(100万円超の買付時や売却時はスプレッド0.5~1.0%)。 |
||||
| 【関連記事】 ◆【SMBC日興証券のおすすめポイントは?】信用取引完全無料、NISAや積立投資にも便利な株が小分けで買える「キンカブ」がおすすめ! ◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券の50~100倍も割当がある主幹事と、多くの割当が期待できる主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣! |
||||
| ■GMOクリック証券 ⇒詳細情報ページへ | ||||
| つみたて投資枠 | 成長投資枠 | クレカ積立 還元率 |
||
| 投資信託 | 株式売買手数料(税込) | 投資信託 | ||
| 国内株 | 米国株 | |||
| 46本 | 無料 ※電話注文を除く |
− | 132本 | − |
| 【GMOクリック証券の新NISA口座のおすすめポイント】 日本株、投資信託の取引手数料は、NISA、非NISAにかかわらず無料となっている(※電話注文を除く)。投信は100円から積立可能、ほとんどがNISA対象で、eMAXIS Slim、ひふみ、iFreeなど低コストで人気の銘柄を厳選。積立は、毎月、毎週、毎日から選べる。投信選びには「iツール」が役立つ。資産構成や積立シミュレーションなどが可能だ。新NISA対応ではないがFXやCFDなど商品ラインアップが豊富なので、新NISAを入口にさまざまな投資に挑戦したい人におすすめ! |
||||
| 【関連記事】 ◆GMOクリック証券のおすすめポイントはココだ!コストが激安な上にツール、情報も充実して大手ネット証券に成長 ◆GMOクリック証券の株アプリ/株roid / iClick株を徹底研究!適時開示情報やアナリストレポートも過去90日分が読める! |
||||
| ※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。売買手数料は、1回の注文が複数の約定に分かれた場合、同一日であれば約定代金を合算し、1回の注文として計算します。投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託の検索機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。※2 1約定ごとプランで約定金額240万円までの売買手数料。 | ||||












































