世界投資へのパスポート

米国株の代表的銘柄「GAFA」の決算を詳しく解説!
グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップルは、
新型コロナウイルスの感染拡大にも負けずに絶好調!

2020年8月3日公開(2020年8月3日更新)
広瀬 隆雄
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示
↓今注目の「投資テーマ」の解説&銘柄はこちら!↓
  ●脱炭素 ●水素 ●全固体電池
●子ども庁 ●再生可能エネルギー ●バイオマスプラスチック
●少子化対策 ●行政デジタル化 ●EC(ネット通販)
●保育 ●鬼滅の刃 ●ゲーム
●米株/EV ●米株/燃料電池 ●米株/ホテル
●米株/治療薬 ●米株/ワクチン ●米株/DX
●米株/グロース株 ●米株/ハイテク株 ●米株/金(ゴールド)

米国では第2四半期決算発表シーズンが佳境!
アナリストの予想を上回る好決算が続く

 米国では、第2四半期の決算発表シーズンが佳境を迎えています。結論から言えば、第2四半期の決算はアナリストたちが懸念したほど酷い数字にはなっておらず、むしろ予想を上回る好決算が続いています

 すでに、S&P500採用企業の63%が決算発表を終えているのですが、そのうち84%の企業がEPS(1株当たり利益)で予想を上回り、69%の企業が売上高で予想を上回りました。このため、2020年通年のコンセンサス予想は先週に比べて少し上昇し、129.03ドルになりました。

 下のグラフは、2020年のS&P500のEPSに対するコンセンサス予想がどう推移してきたかを示していますが、すでに下げ止まっていることが読み取れます。

 業種別で見ると、情報通信(IT)産業の決算が最もコンセンサスを上回る確率が高かったです。具体的には、EPSで94%の企業が、売上高で86%の企業が予想を超えました。

 中でもGAFA(グーグル[アルファベット]アマゾンフェイスブックアップル)が揃って良い決算を発表したことで、「いま米国株買うなら、ゴチャゴチャ難しい投資手法を使わず、大手ハイテク株の中から馴染みの深い、愛されたブランドを買っておけば十分」ということが証明されました

 そんなGAFAの決算内容を、具体的に見ていきましょう。

【アルファベット】
GAFAの中では最も新型コロナの悪影響を受けたものの、
EPS、売上高ともに予想を上回る結果に!

 グーグルの運営会社であるアルファベット(ティッカーシンボル:GOOG)は、GAFAの中では一番、新型コロナウイルスの悪影響を受けました。

 第2四半期決算は、EPSが予想8.23ドルに対して10.13ドル、売上高が予想373.4億ドルに対して383億ドル、売上高成長率が前年同期比-1.7%でした。

 2020年6月時点における検索関連の売上高は、前年同期とほぼ±0%でした。一方、広告に関しては、「広告の出稿はゆっくり改善しているものの、そのトレンドが維持可能かは判らない」というコメントでした。また、クラウドやYouTubeサブスクリプション、グーグル・プレイは好調でした。

 なお、アルファベットは、オフィス費用の縮小により、今年の設備投資額を少し絞り込む見込みです。

⇒アルファベット(GOOG)の最新株価はこちら!

アルファベット(GOOG)チャート/日足・6カ月アルファベット(GOOG)チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

【アマゾン】
新型コロナによるネットショッピングの好調もあり、
売上高成長率は前年同期比+40.2%!

 アマゾン(ティッカーシンボル:AMZN)は、新型コロナウイルスにより外出できない人たちがネットショッピングへ向かったことで恩恵を被りました。

 第2四半期の決算は、EPSが予想1.62ドルに対して10.30ドル、売上高が予想812.7億ドルに対して889.1億ドル、売上高成長率が前年同期比+40.2%でした。

 営業利益は+89.5%の58.4億ドルでした。ガイダンスは-15億〜+15億ドル、コンセンサス予想は11.3億ドルでした。

 AWS売上高は+29%の108.1億ドルでした。AWS営業利益率は31.1%で、前年同期の25.3%より改善しました。

 部門別の売上高成長率と総売上に占める比率は以下の通りです。

■アマゾンの部門別の業績
 部門 売上高成長率 総売上に占める比率
北米 +43% +61%
海外 +38% +26%
AWS +20% +13%

 今期の配達コストは136.5億ドルで、前年同期比+68%。配達小包数は+57%でした。従業員数は87.7万人で前年同期比+34%でした。

 また、営業キャッシュフローは512.2億ドルで、前年同期比+42%。フリー・キャッシュフローは318.5億ドルで、前年同期比+27%でした。

 第3四半期に関して、売上高は予想863.6億ドルに対して新ガイダンス870億〜930億ドルが、営業利益は予想29億ドルに対して新ガイダンス20億〜50億ドルが提示されました。

⇒アマゾン(AMZN)の最新株価はこちら!

アマゾン(AMZN)チャート/日足・6カ月アマゾン(AMZN)チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

【フェイスブック】
外出自粛の影響でユーザー・アクティビティーが増加!
DAUとMAUはともに前年同期比+12%と好調に推移

 フェイスブック(ティッカーシンボル:FB)は、新型コロナウイルスで家にいることが多くなった関係で一時的にユーザー・アクティビティーが増加しました。

 第2四半期決算は、EPSが予想1.38ドルに対して1.80ドル、売上高が予想173.6億ドルに対して186.9億ドル、売上高成長率が前年同期比+10.7%でした。

 また、DAU(デイリー・アクティブ・ユーザー数)は17.9億人で前年同期比+12%、MAU(マンスリー・アクティブ・ユーザー数)は27億人で前年同期比+12%でした。

 いま、広告ビジネスは平常にもどりつつあります。さらにユーザー数の成長率やエンゲージメントの指標も平常に戻りつつあります。今後ユーザーが在宅勤務から普通に通勤する生活に戻れば、DAUやMAUの成長は鈍化すると予想されます。

 なお、2020年の営業費用は520億〜550億ドル、設備投資は160億ドルを見込んでいます。

⇒フェイスブック(FB)の最新株価はこちら!

フェイスブック(FB)チャート/日足・6カ月フェイスブック(FB)チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト)
※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

【アップル】
在宅勤務の増加によりMacとiPadの売上が好調!
サービス売上高が予想を超えたことも高評価に

 アップル(ティッカーシンボル:AAPL)は、在宅勤務するにあたりパソコンやタブレットを買い求める消費者が多かったことで、MacとiPadの売上が好調でした。

 第3四半期(6月期)決算は、EPSが予想2.07ドルに対して2.58ドル、売上高が予想525.6億ドルに対して596.9億ドル、売上高成長率が前年同期比+10.9%でした。

 カテゴリー別の売上高と前年同期比は、以下の通りです。

■アップルのカテゴリー別の売上高
カテゴリー 売上高(前年同期比)
iPhone 264.2億ドル(+2%)
※予想220億ドル
Mac 70.8億ドル(+22%)
iPad 65.8億ドル(+31%)
ウエアラブルズ 64.5億ドル(+17%)
サービス 131.6億ドル(+15%)
※予想130億ドル

 サービス売上高が予想を超えたことは、投資家から好感されました。

 また、地域別売上高(前年同期)は以下の通りです。

■アップルの地域別の売上高
部門 売上高(前年同期比)
南北アメリカ 270.2億ドル(+8%)
欧州 141.7億ドル(+19%)
中国 93.3億ドル(+2%)
日本 49.7億ドル(+22%)
残りのアジア太平洋 42.0億ドル(+17%)

 アップルは7月30日、1:4の株式分割を発表しました。これは、株価が4分の1になる代わりに既存株主の持ち株は4倍に増えることを意味するため、アップルの業績に対する影響は何もありません。ただ、NYダウ(ダウ工業株価平均指数)は単純株価平均による算出されるので、株式分割後にアップルがNYダウに占める比率は低下します。しかし、大部分の機関投資家は、NYダウを運用のベンチマークにしておらずMSCI指数を使っているため、需給関係に対する影響は軽微です。

 来期に関して言うと、新しいiPhoneは例年9月に発表・販売開始されますが、今年はそのスケジュールより「数週間遅延する」そうです。そのためiPhoneの売れ行きは多少滞る可能性がありますが、それ以外のMacやiPadなどは引き続き好調だと予想しています。また、来期のサービス売上高の成長ペースは、第3四半期の実績と同じだろうとコメントされています。「サービス売上高を倍増させる」という事業計画は、予定より半年早く実現されました。

 なお、アップルによる割賦制度や下取り制度により、消費者はアップル製品を買いやすくなっています。

⇒アップル(AAPL)の最新株価はこちら!

アップル(AAPL)チャート/日足・6カ月アップル(AAPL)チャート/日足・6カ月(出典:SBI証券公式サイト) ※画像をクリックすると最新のチャートへ飛びます
拡大画像表示

【今週のまとめ】
結局のところ大手ハイテク企業は不況にも強いので、
それらの銘柄を素直に買って保有し続けるのが正解!

 GAFAの第2四半期決算は無難な内容でした。結局、なんだかんだ言ってGAFAのような大手ハイテク企業は財務的にしっかりしており、不況にも強いことが証明されました。奇をてらわず、これらの銘柄をしっかり抱いておけばオッケーだということを覚えておきましょう。

【※今週のピックアップ記事はこちら!】
ウィズコロナ時代におすすめの「外食優待株」とは?「営業時間・立地・業態」を踏まえて、すかいらーく、鳥貴族、クリエイト・レストランツの人気優待株を分析

「医療用高機能マスク」関連銘柄に注目! 新型コロナの感染拡大が続く今、医療現場での不足が不安視される「医療用高機能マスク」は、再注目される可能性大

↓今注目の「投資テーマ」の解説&銘柄はこちら!↓
  ●脱炭素 ●水素 ●全固体電池
●子ども庁 ●再生可能エネルギー ●バイオマスプラスチック
●少子化対策 ●行政デジタル化 ●EC(ネット通販)
●保育 ●鬼滅の刃 ●ゲーム
●米株/EV ●米株/燃料電池 ●米株/ホテル
●米株/治療薬 ●米株/ワクチン ●米株/DX
●米株/グロース株 ●米株/ハイテク株 ●米株/金(ゴールド)

【※米国株を買うならこちらの記事もチェック!】
米国株投資で注意が必要な「為替」と「税金」とは?「特定口座(源泉徴収あり)」か「NISA口座」で投資をして、口座内に「米ドル」を残さないのがポイント!

証券会社(ネット証券)比較!売買手数料で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!取引ツールで比較ページへ
 つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説ページへ
証券会社(ネット証券)比較!人気の証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!株アプリで比較ページへ
 iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説!詳しくはこちら!
ネット証券会社(証券会社)比較!最短で口座開設できる証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!外国株で比較ページへ
桐谷さんの株主優待銘柄ページへ
証券会社(ネット証券)比較IPO(新規上場)比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!キャンペーンで比較ページへ
証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
【2021年4月1日時点】

「米国株」取扱数が多いおすすめ証券会社

◆DMM.com証券(DMM株) ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税抜)
約1100銘柄 無料
【DMM.com証券おすすめポイント】
2019年12月に米国株の売買手数料を完全に無料化したことで、取引コストに関しては一歩リード!ただし、配当金が円に両替される際の為替スプレッドが1ドルあたり1円と高いので、割り狙いで長期保有する人は注意が必要だ。取扱銘柄数は少なめだが、FAANGなどの有名IT株やバンガードなどの人気ETFは、きちんと網羅されている。他社と違う点としては、外貨建ての口座がなく、売却時の代金や配当が自動的に受け付けから円に交換されること。その後で持っておきたい人にはデメリットだが、すべて円で取引されるため初心者にとってはわかりやすいシステムと言えるだろう。また、米国株式と国内株式が同じ無料取引ツールで一元管理できるのもわかりやすい。米国株の情報として、米国株式コラムページを設置。ダウ・ジョーンズ社が発行する「バロンズ拾い読み」も掲載されている。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い!大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券(DMM株)の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
【米国株投資おすすめ証券会社】DMM.com証券の公式サイトはこちら
【米国株の売買手数料がなんと0円!】
DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
◆マネックス証券 ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税抜)
3800銘柄以上 約定代金の0.45%
最低手数料0米ドル、上限手数料20米ドル
【マネックス証券のおすすめポイント】
3600銘柄以上の米国株、2400銘柄以上の中国株を取り扱っており、外国株式の取り扱い銘柄数が圧倒的に多い。さらに、中国株の手数料は2017年7月末に値下げされ、約定金額の0.25%(下限45香港ドル~上限450香港ドル、税抜)に。米国株なら最低手数料0ドル(税抜)から購入可能。買付時の為替手数料0円(売却時は1ドルあたり25銭)なので、実質的な取引コストを抑えることができる。さらに、外国株取引口座に初回入金した日から20日間は、米国株取引手数料(税抜)が最大3万円がキャッシュバックされる。また、米国ETFの中で「USAプログラム」対象銘柄は実質手数料無料(キャッシュバック)で取引が可能。しかもNISA口座なら、日本株の売買手数料が無料なのに加え、外国株(海外ETF含む)の購入手数料も全額キャッシュバックされ、実質無料になるのもメリット! 企業分析機能も充実しており、銘柄分析ツール「銘柄スカウター米国株」「銘柄スカウター中国株」が無料で利用できる。
【関連記事】
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実しているネット証券大手
【米国株投資おすすめ証券会社】マネックス証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券 ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税抜)
3600銘柄以上 約定代金の0.45%
最低手数料0米ドル、上限手数料20米ドル
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手だけあって、米国、中国(香港)、韓国、ロシアからアセアン各国(ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア)まで、外国株式のラインナップの広さはダントツ! 米国株は手数料が最低0米ドルから取引可能で、一部米国ETFは手数料無料で取引できる。米ドルの為替レートは「片道25銭」と他の証券会社と同じレベルだが、住信SBIネット銀行の外貨預金口座から入金すれば「片道4銭」で両替可能。差額の21銭は1ドル=108円なら約0.19%に相当するので、かなりお得だ。あらかじめ設定した金額か株数(口数)で定期的に買付する「米国株式・ETF定期買付サービス」が便利。 NISA口座なら、日本株の売買手数料だけでなく、海外ETF(米国・中国・韓国)の買付手数料も無料に。米国企業情報のレポート「One Pager」、銘柄検索やソートに使える「米国株式決算スケジュールページ」や「米国テーマ・キーワード検索」、上場予定銘柄を紹介する「IPOスピードキャッチ!(米国・中国)」など情報サービスも多彩。インドネシアやタイなどのアセアン各国に関しては、主要約70銘柄の個別企業レポート「ASEANアナリストレポート」を提供している。
【関連記事】
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【米国株投資おすすめ証券会社】SBI証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券 ⇒詳細情報ページへ
米国株の取扱銘柄数 取扱手数料(税抜)
3400銘柄以上 約定代金の0.45%
最低手数料0米ドル、上限手数料20米ドル
【楽天証券おすすめポイント】
米国、中国(香港)、アセアン各国(シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア)と、幅広い銘柄がそろっているうえ、海外ETFの取り扱い数も、米国ETF約300本を含む、約370本と業界No.1! 所定の米国ETF9銘柄については買付手数料が無料で取引ができる。米国株式の注文は、最大90日先まで指値注文が有効で、「約定通知メール」サービスとあわせて利用すると便利。米国株の注文受付時間が、土日、米国休場を含む日本時間の朝8時~翌朝6時と長いので、注文が出しやすいのもメリット。アセアン株式の情報も充実。財務分析でよく使われるPERなどの主な指標、過去5年間の業績推移や今後2年間の業績予想もチェックが可能だ。NISA口座なら買付手数料が無料(売却時の手数料は必要)なのもメリットだ。取引から情報収集までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名。さらに、スマホ向けトレードアプリ「iSPEED」でも米国株取引が可能になった。ツール内では日経新聞の記事を無料で読むこともできる。
【関連記事】
【楽天証券おすすめのポイントは?】トレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!投資信託や米国や中国株などの海外株式も充実!
◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が見やすい!
【米国株投資おすすめ証券会社】楽天証券の公式サイトはこちら
本記事の情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新の情報は各社の公式サイトでご確認ください。

「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2021年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2021年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! SPGアメリカン・エキスプレス・カード 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードならヒルトンホテルで朝食無料になる「ゴールド」会員になれるほか、カード利用で無料宿泊も可能に! 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

買える10万円株
人気の米国株150
じぶん年金

5月号3月19日発売
定価780円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[買える10万円株/人気の米国株/じぶん年金]

◎第1特集
ザイ独自の今期と来期の2期分の業績予想!
買える10万円株が107銘柄も!

[2021年]人気の株500+Jリート激辛診断
●儲かる株の見つけ方
・旬の3大テーマから見つける!
・株主還元に注目! 今期に増配する株
・世界的に注目される環境に対応する株
・株価に上値余地がある出遅れている株
・5大ランキング
●2021年春のイチオシ株
・10万円株/高配当株/株主優待株/Jリート
●気になる人気株
・大型株/新興株/Jリート

◎第2特集
・新設&拡充の株主優待ベスト18
+利回りランキング60
・桐谷さんもオススメ!

◎第3特集
[2021年版]オススメ&人気の米国株150
●今買いの高成長株+今買いの高配当株
●気になる人気株80の[買い]×[売り]診断

◎第4特集
ラクして作るじぶん年金
30~50代[お金を増やす]
積立投資で時期を分散
・インデックス投信/バランス型投信/その他の商品
60代~ [お金をもらう]
配当生活で資産をキープ
・高配当株/Jリート/米国増配株/毎月分配型投信

◎【別冊付録】
・任天堂が割高から割安に転換!
・割安か割高かがパッとわかる!

上場全3801銘柄の最新理論株価

◎連載にも注目!
●AKB48株ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活!
●株入門マンガ恋する株式相場!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2021】 クレジットカードの専門家が選んだ 2021年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報